ヒッピージャンプ
Hippie Jump
ひっぴーじゃんぷ
別名 ─ Hippy Jump/ヒッピー
フラットギャップ
回転なし
時計回りデッキをその場に残し、自分だけが垂直にジャンプする
習得ステップ
- 01 止まって形をとる まず動かずに板のポジションと重心を覚える
- 02 押しで(流して) ゆっくり前進しながら同じ動きを再現
- 03 ラン中で自然に プッシュ → 技 → プッシュの流れで決める
- 04 低い段差・障害物で 5〜15cm の段差やパイロンを超える
- 05 高さ・距離を出す 自信をもって高めのセットアップで出せる
動画で確認
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デッキは真っ直ぐ進んだまま、自分だけが垂直にジャンプして障害物(バー、ロープなど)を跨ぎ、同じ板に再着地するコミカルなクラシック技。
やり方
- 一定速度で進み、障害物に対して真っ直ぐ入る
- 障害物の手前で両足を同時に真上にジャンプ
- 障害物を飛び越えながら、デッキも自分の下を通過させる
- 通過後、板の上に再着地して滑り続ける
コツ
- 進行方向にまっすぐ跳ぶ。斜めに跳ぶと板とズレる
- タイミングは「障害物の真上で足が一番高い」
- 最初は低いバー(ヒモでもOK)で練習
関連
- オーリー: 同じバー越えをオーリーで行う対比
- ボーンレス: デッキを持ち上げる発想の同時代クラシック
おすすめギア
- デッキ (7.75〜8.25インチ目安)
慣れないうちは8インチ前後が扱いやすい
- ソフトなスケートシューズ
ソールが薄めで板の感覚が取りやすいもの
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詳細データ
- カテゴリー
- その他
- 難易度
- 2 / 5
- 地形
- フラット・ギャップ
- 更新日